ミャンマー2026.08.13
Q
公用語は何でしょうか?また英語などの浸透具合はどうでしょうか?
A
公用語はミャンマー語(ビルマ語)で、国民の約7割が母国語としています。 その他、少数民族言語として、カチン、カヤー、カレン、チン、モン、ラカイン、シャンなどが認められています。 識字率は高く、全国でも90%ほどと言われており、英語は全国民の約25%ほど、ヤンゴンでは約半数が少なくともコミュニケーションできるとされています。
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監修: 東京コンサルティンググループ
